父が私に教えてくれた古いヨークシャーのことわざは、最も貴重な教えだった。「カネは糞の中にある」不愉快な仕事は儲かるっていう意味だ。そして重要なのは、逆もまた真なり、ってことなんだ。人々が好きな仕事は需要と供給の関係でたいして儲からない。最も極端なケースはプログラミング言語の開発だ。プログラミング言語の開発は一文にもならない。みんなそれが大好きで、ただでやるからだ。
– らいおんの隠れ家 : ポール・グレアム「なぜ賢い人が愚かな考えにハマるのか」 - livedoor Blog(ブログ) (via otsune) Via otsune tumblr まとめサイト 画像保管庫Q会社の女の子がいつもシュシュで髪を結んでて、
昨日「なんか脱いだパンツで結んでるみたいだ」と言ったら「疲れて頭おかしくなってるんじゃないですか」とゴミを見るような目で言われたんだけど、
今日呼び止められて「今日は水玉のパンツですよ」と言ってくるりと回ってくれたので元気出ました。
Twitter / @inohohon (via nico-choo)
ええ娘や
(via highlandvalley)
ええ話ゃ
(via appbank) Via AppBank Tumblrインベーダーのヒットって、そんなにすごかったのかお?
当時流れたウワサを紹介しておこう。
・大量の100円玉をもって何度も銀行と往復したため、社員の多くが腰痛に悩まされた
・連日のように持ち込まれる100円玉の処理に値をあげ、
金融機関が100円玉の受取拒否を行う例が現れた
・やむなく、倉庫に100円玉のまま保管し、必要になるとそこからトラックで運び出して換金するようになった
・日本全体で100円玉が不足し、急遽追加発行が行われた
・集金につかっていたライトバンではとうてい間に合わず、4tトラックを使うようになった
・その4tトラックさえ、あまりの100円玉の量と重さに故障した
・100円玉を積み込むための電動リフトをトラックに設置せざるを得なかった
・国会議員が、「5000万キャッシュでつむからインベーダー機をまわせ」と電話してきた
硬貨の発行数については事実。
ほかも、当時のタイトー社員複数からの証言があったりする
誇張もあるだろうが、どうもかなりの部分本当だったっぽい
–やるやらで学ぶゲームの歴史
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/otaku/12973/1298707617/
(via mcafee-x6)
Via AppBank Tumblr俺は電車に乗った。中は少し混んでて座れる所がなかったので吊革に掴まった。出発して少し経った頃、目の前に座ってる女性が「前あいてますよ」と言ってきた。しかし後ろを見ても席は空いてなかった。なんだかよくわからないが、俺はもうすぐ降りるし「たってるから大丈夫です」と言った。
– 電網辻々噺: 電車 (via grotesquenewpop) Via (^ω^)やる夫のチラ裏やるお(^ω^)その先生が五年生の担任になった時、
一人、服装が不潔でだらしなく、どうしても好きになれない少年がいた。
中間記録に先生は少年の悪いところばかりを記入するようになっていた。
ある時、少年の一年生からの記録が目に留まった。
「朗らかで、友達が好きで、人にも親切。 勉強もよくでき、将来が楽しみ」
とある。間違いだ。他の子の記録に違いない。先生はそう思った。
二年生になると、
「母親が病気で世話をしなければならず、時々遅刻する」
と書かれていた。
三年生では
「母親の病気が悪くなり、疲れていて、教室で居眠りする」
後半の記録には
「母親が死亡。希望を失い、悲しんでいる」
とあり、四年生になると
「父は生きる意欲を失い、アルコール依存症となり、子どもに暴力をふるう」
先生の胸に激しい痛みが走った。ダメと決めつけていた子が突然、
深い悲しみを生き抜いている生身の人間として自分の前に立ち現れてきたのだ。
先生にとって目を開かれた瞬間であった。
放課後、先生は少年に声をかけた。
「先生は夕方まで教室で仕事をするから、あなたも勉強していかない?
分からないところは教えてあげるから」
少年は初めて笑顔を見せた。
それから毎日、少年は教室の自分の机で予習復習を熱心に続けた。
授業で少年が初めて手をあげた時、先生に大きな喜びがわき起こった。
少年は自信を持ち始めていた。
クリスマスの午後だった。少年が小さな包みを先生の胸に押しつけてきた。
あとで開けてみると、香水の瓶だった。
亡くなったお母さんが使っていたものに違いない。
先生はその一滴をつけ、夕暮れに少年の家を訪ねた。
雑然とした部屋で独り本を読んでいた少年は、気がつくと飛んできて、
先生の胸に顔を埋めて叫んだ。
「ああ、お母さんの匂い! きょうはすてきなクリスマスだ」
六年生では先生は少年の担任ではなくなった。
卒業の時、先生に少年から一枚のカードが届いた。
「先生は僕のお母さんのようです。
そして、いままで出会った中で一番すばらしい先生でした」
それから六年。またカードが届いた。
「明日は高校の卒業式です。僕は五年生で先生に担当してもらって、
とても幸せでした。おかげで奨学金をもらって医学部に進学することができます」
十年を経て、またカードがきた。
そこには先生と出会えたことへの感謝と父親に叩かれた体験があるから
患者の痛みが分かる医者になれると記され、こう締めくくられていた。
「僕はよく五年生の時の先生を思い出します。
あのままだめになってしまう僕を救ってくださった先生を、
神様のように感じます。
大人になり、医者になった僕にとって最高の先生は、
五年生の時に担任してくださった先生です」
そして一年。届いたカードは結婚式の招待状だった。
「母の席に座ってください」
と一行、書き添えられていた。
– 縁を生かす - 致知出版社 公式サイト (via drhaniwa) Via amiens internationalSplit Browserめちゃくちゃ便利。Firefoxのウィンドウを分割して左側でニコニコ動画見ながら右側で検索とかできる。 http://tinyurl.com/2hjooc
–Twitter / hitode909: Split Browserめちゃくちゃ便利。Firef…
後で試す
(via mcsgsym)2008-02-22
(via gkojay) Via SYM MCSG「原発は止めろ、でも安定供給は崩すな、もちろん値上げなんてもってのほか」という要求を見て、「休日出勤は止めろ、でも納期は守れ、もちろん残業なんてもってのほか」を連想した。
– Twitter / @SentakuNaito (via shibata616)(Source: mug-g)
Via コニシロク タンブラー日本人の美意識
『日本の職人は本能的に美意識を強く持っているので、金銭的に儲かろうが関係なく、彼らの手から作り出されるものはみな美しいのです。……庶民が使う安物の陶器を扱っているお店に行くと、色、形、装飾には美の輝きがあります』『ここ日本では、貧しい人の食卓でさえも最高級の優美さと繊細さがある(ベーコン)』
『ヨーロッパ人にとっては、芸術は金に余裕のある裕福な人々の特権にすぎない。ところが日本では、芸術は万人の所有物なのだ(ヒューブナー)』
『田
舎の旅には楽しみが多いが、その一つは道路に添う美しい生垣、戸口の前の奇麗に掃かれた歩道、室内にある物がすべて小ざっぱりとしていい趣味をあらわして
いること、可愛らしい茶呑茶碗や土瓶急須、炭火を入れる青銅の器、木目の美しい鏡板、奇妙な木の瘤、花を生けるためにくりぬいた木質のきのこ。これ等の美しい品物はすべて、あたり前の百姓家にあるのである(モース)』
『この国の魅力は下層階級の市井の生活にある。……日常生活の隅々までありふれた品物を美しく飾る技術(チェンバレン)』
日本が好きなだけなんだよ - 逝きし世の面影 (via darylfranz)
今は……
(via kotoripiyopiyo)2012-01-12
(via quote-over100notes-jp) Via コニシロク タンブラー